ロゴに込められた思い

おおせのとおりとは「中潟」が成長して行くために作られた会社です。

「中潟が手の届く範囲の人の助けになり、助けられて、成長していく。」

「成長」というワードから色のイメージと植物を軸に、手の届く範囲というワードで木をイメージ。木が枝を広げて成長している。

「中潟の手の届く範囲」で丸で包み込みました。