【いつもいつも僭越ながら、、、】埼玉東上地域大学教育プラットフォーム(TJUP)主催研修会でのお話【おおせのとおり】

いつもいつも思っています。「私では役者が足らんでしょうが、、、」ですがしっかりやります!!

多分一年以上ぶりに母校である「文京学院大学」さんからお仕事いただきました!!

 

いつもいつも「こんな人の前で話すのかー」って思いながら楽しく講釈垂れていますが今回はまた毛色が違う!

中潟のお話を聞くのは「大学の先生」なんですよ!!

「学生が地域に出るためにはどうすればいいのか!!」

ですって、まあ確かに「学生の時地域に出てた」今「地域で受け入れをしている」人っていう意味では中潟は良いチョイスですけど、、、

もちろん意気込みはこれです↓

せっかくいただいたお仕事ですので今回聞いてくれた人の中で一人でも「もっと聞きたいからうちの大学にお変わりで呼ぼう」ってなったらいいな

今回参加された先生は「文京学院大学」「十文字学園女子大学」「城西大学」「大東文化大学」「西武文理大学」でした!

 

内容は

・中山先生のお話

・中潟のお話

・秋元さん(NORA)のお話

・明石さん(明石農園)のお話

・現役学生のお話

・ふじみ野高校先生のお話

・みんなで座談会

的な感じです!

現役学生以外はほぼ身内というか知った顔でしたので「お久しぶりです!!」が楽しかったー!

 

緊急事態宣言が出てなければ中潟もふじみ野に行けたのに、、、

他のみんなは集合しててずりーでした!!

個人的にはなんで学生が地域に行くのかをめちゃくちゃ考えて考えました。が、わかんなかったです。「地域に行く人は行くし行かない人は行かないよ、、、、」が中潟のアンサーです。

先生には「探してみろ、そんな学生を!そしてそいつを囲め!!」って話して逃げました。

聞いてくださった方ありがとうございました!!

また、お話しいただければいつでもやりまーす!!

 

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